まさかの作りもの

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ブランド力を向上したい

まさかの作りもの


From:みう
今回も星乃珈琲店より

こんにちは、みうです。

ファンクラブ計画前回までのあらすじ。
ファンクラブに集まって欲しい人、10年後の未来を考える。
理想のモデルケースを考えないと!
前回「最初に考えることが多い」

今回もファンクラブ結成に詳しい
福沢祐介さんにお聞きします!

福沢:作りたいファンクラブのイメージ浮かんできた?

みう:まぁぼんやりと、なんとなく。

福沢:じゃあそこはしっかり具体化していくとして、
今回はブランディングの話をしようか。

みう:お、いいですね!プロっぽい。
でもベルのファンクラブだから、ベルがいれば良いんじゃないですか?

福沢:いやいやスターがいたからってファンが集まる訳じゃないし。
いわゆる「スター」だってブランディング戦略で作られたものだからね。

みう:えー!

福沢:芸能人だったら、この人の芸能事務所とかマネージャーとかが
今芸能界にいないようなキャラを考えて、その子に着せるんだよ。
清純派がいないと思えば清純派を送り出し、
おばかキャラがいないと思えば、それをやらせる。

みう:ベルにもキャラ付けするってこと?

福沢:キャラ付けって言うよりも、ベルちゃんの個性とか
強みを活かす、感じかなぁ。
本人の個性とあまりにかけ離れていると
上手くいかないからね。。

みう:ベルの強みは…うーんなんだろう…。

福沢:よく分からない時はまず、ライバルを研究するのがいいよ。

みう:ライバル?

福沢:ライバルを徹底的に研究して差別化する、
というのは分かりやすいやり方だよ。

みう:競合他社を研究…。
ほんと企業と同じですね。

福沢:ファンクラブを立ち上げて
きちんと運営できれるようになれば、コンサル力も身に付くかもしれないね。

みう:一石二鳥?!

ブランディング戦略は続きます!

さてここで、みうの覚書
1、友人のベルがプレゼンテーション大会TEXに出場する
2、ベルを応援するためのファンクラブを作りたい
3、目指せ!1億人のファンクラブ!
4、自分の商品やサービスを持っている人にとってもファンクラブ作りって大事
5、ファンクラブ作りドキュメントを、集客の参考にしてもらおう!

この点を忘れないように、まだまだリサーチ!

では(ドロン)

– みう

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