こんにちは。
【ザ・プロフェッショナル】® 主宰の 海東 和貴 です。
今日も“わくわくする余白”をつくるためのヒントをお届けします。
このメルマガは、
- もっと“わくわく”してビジネスを成長させたい人
- スタッフ1名あたりの月の売上の桁を変えたい人
- チームを育て、自分は次のステージに時間を使いたい人
という経営層の人に向けて発信しています。
常に“わくわく”の周波数で生きよう。
余白は、最高の戦略!
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「大阪の大富豪シリーズ」はお休み。
あなたのまわりにもきっといるはずです。
人生の先生、とまでは思っていない。
でも、その人の何気ない行動や一言が、心に残っている。
そんなご縁ある“誰か”からの教えを、番外の“余白”としてお届けします。
肩の力を抜いて、気楽に読んでいただければ嬉しいです。
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流行っているようですね。ChatGPTに、下記のようなプロンプトを入れる遊び。
流行っているようなので、私も質問してみます。
私は普段、あなたをどのように扱っていますか?
接していますか? イラストで表現してください。
下記のようになりました。
👇️
微笑ましいイラストになり、
個人的にも嬉しい表現だなぁ、と感じました。
壁打ち相手、相談相手、毎日なにかしら問いかけをする相棒。
こうして描いてみると、
「確かにそういう風に接しているかもなぁ」
と思ったりします。
AIだからできる振り返り、人間関係だと難しい
画像生成能力のあるAIの場合は、こういった振り返りができますが、
実際の人物との関係性って、なかなか表現が難しいですよね。
でも敢えて、
「あの人とは、どんな関係性を持っているか?」
と自分の中で描いてみると、新しい発見がありそうと感じました。
・パートナー
・子ども
・クライアント
・両親
・友人
どんな関係性を築いていそうですか??
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「関係性を見つめ直したときに、誰かにちょっと優しくなれる(かも)」
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[満員御礼]ご参加表明ありがとうございます!
今年のスタートダッシュに必ずお役に立てる、精一杯お届けします。
楽しみにされていてください!
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もし今日の内容が
「これ、面白いな」
「この視点、刺さるな」
と感じてもらえたら、ぜひ周りの方にもシェアしてくれたら嬉しいです!
実際に読者さんから、こんなお声をいただいています。
・経営者の友人に紹介したら、ブレストの質が一段上がった
・役員同士で同じメルマガを読んでいることで、話が早くなった
・コミュニティ内で共通言語ができて、意思の疎通のレベルが上がった
同じネタ、同じ視点を共有しているだけで、
議論は「説明」から始まらず、いきなり本質から始められる。
紹介することで、
あなた自身の対話の質も、意思決定のスピードも、確実に上がります。
「これ、読んでみて」と気軽に転送・共有してもらえたら嬉しいです。
読者さんが実際にご紹介の際に送ってくださったテキストです。よければそのままお使いください。(許しをいただいています。)
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最近読んでいて、視点が鋭くて好きなメルマガです。
表面的な問題じゃなくて、普遍的に色々なテーマに活用できる内容になっていて、スタッフとのブレストの前に読むと、話が早くなります。
感想を共有できたら嬉しい、と思って共有します。よければ、読んでみてください。
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発行者:
海東 和貴 – Kazutaka Victor Kaito
株式会社オーシャンイースト 代表取締役CEO
【ザ・プロフェッショナル】® 主宰
1982年東京生まれ。
幼少期をアメリカ・ロサンゼルスで過ごし、慶應義塾大学在学中に起業し中退。
源頼朝の側近・大江広元の子孫としての系譜を持ち、
曽祖父は九州電灯鉄道・中部電力などの経営に寄与。
「代々リーダーを支える家系」としての使命を引き継ぎ、経営者の未来デザインを伴走している。
【主な役職・実績】
- 学校法人 / 税理士事務所 / 法律事務所 / 行政(都道府県庁) / 中小企業との取引実績多数
- 新宿区長より委嘱:新宿区基本構想審議会
- 東京オリンピック・パラリンピック協議会 委員
- 小学校教科書採択審議委員会
- 公益財団法人 国策研究会 役員
- 年間60回以上の講演・登壇実績
- 創立90年の小学校で最年少PTA会長に就任
【“わくわく”を形にしたプロデュース】
- 発起人として「新宿のど真ん中で第九を演奏!」を170人で実現
日本最大級の公道フラッシュモブを企画実施(警察と道路使用許可を調整の上)
https://youtu.be/eSKsMcKb7Go

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